プロフィール

Representative

佐藤 洋平

脳科学リサーチャー・医学博士 / オフィスワンダリングマインド 代表

経歴

筑波大学国際関係学類卒業。理学療法士を経て、人間と脳への関心から大学院に進学し、コミュニケーションに関する脳機能を研究。富山大学大学院生命融合科学研究科後期博士課程修了、医学博士。

専門は認知・情動・コミュニケーションに関わる脳機能。脳科学リサーチ・コンサルティングを行い、研究者から上場企業まで学術支援を展開。日米を中心とした脳科学の知見普及を目指し、脳科学メディア『What is Man?』『Pondering Brain』を運営。「人間とはなにか?」をライフテーマに、脳科学・心理学・哲学・社会学から多面的に考察している。

こんな方のご依頼をお受けしています


  • 脳科学・心理学の知見を、マーケティングや商品開発に活かしたい企業

  • 広報・販促表現が科学的に適切かどうかを確認したい担当者

  • 学術論文を読めないが、研究知見を実務に取り入れたい方

  • 社内勉強会・セミナーで脳科学を実務と結びつけて話してほしいと考えている方

メディア掲載・執筆実績


  • テレビ東京『バカリズムのちょっとバカりハカってみた』出演。脳科学の専門家として「脳科学的に考える遅刻の怒りを和らげる方法」についてコメント。

  • 『週刊SPA!』(扶桑社)「中年の謎の疲れの原因は『好きな女性のタイプ』に隠されている!?」にて脳科学専門家としてコメント協力。

  • 河北新報 WisDom「脳科学で"やる気"をコントロール」に執筆協力。

  • 『Sport Japan』Vol.67(日本スポーツ協会)「運動と脳と創造性をつなぐアプローチ」にてインタビュー記事に協力。スポーツと創造性の関係を脳科学の立場から解説。

  • 『THE FORWARD Vol.6』(実業之日本社)「物語と脳科学」をテーマに寄稿。ヒトの脳が物語をどのように受け取り、思考や判断に影響するかを脳科学の視点から解説。

連載


  • Lab BRAINS「シュガー先生の脳科学コラム」(研究者・技術者向け科学メディア)

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